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2013年3月28日 (木)

ハンドルバー交換

ステムとともにどうにも完成車状態で納得できなかったのがハンドルバー。Rimg0117
XCモデルらしくストレートな形状で幅も600mmと今の標準と比べると狭い。

乗っていて不満があったわけではなく、あくまで見た目の問題です。
性能的には低くて狭いハンドルが上りに適していると言われるので、
王滝に参加する際は元の状態に戻すかもしれません。

で、見た目で選んだのがアンサーのライザーバー。色はブルネット。
MTBにおいてはハンドルバーが最も個性を発揮しやすい部品だと思います。
当初はアルマイトレッドで考えていましたが、シミュレーションするとちょっとやりすぎ。

とりあえず近所のMTBショップをぐるりとまわってみたのですが、
色付きとなるとやはりクロマグくらいしかなく、1本1万円前後と高い。
結局、また海外通販に流れてしまいました。すみません。

CRCから今回は初めて宅配業者でDHLを選択。
結果、5日で届きましたがトラッキングを確認すると
北アイルランド-イギリス-ドイツ-中国-日本という各駅停車状態でした。
貨物便はこういうものなのか。

届いてみて誤算だったのは重さ。
265gと決して重くはないのですが、元が165gと軽すぎた。
前輪周りが100g重くなるってのはなあ。ちょっと残念。

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