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2014年2月 8日 (土)

カーボンフレームの破損

「カーボンフレーム 破損」でググると自転車のカーボンフレームがCervelo
特にピンポイントな外圧に対していかに脆いかがわかってきます。

立てかけておいた自転車が風で倒され、フレームがコンクリートの角に
当たっただけで全損というケースも多いらしい。特に軽量フレームにおいては。
フレームは一般的に軽いほど高価なので泣くに泣けないその心情はわかります。

カーボンの補修をしている会社もCDJなどあるにはありますが、検索していると
自転車のカーボン修理だけはお断り!という業者をたてつづけに発見。

http://carbonsyokunin.blog.shinobi.jp/仕事の話/自転車カーボンフレーム修理
https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=717848691582047&id=347757188591201&stream_ref=10

まあ以前の性能状態に戻せというのが非常識だということはわかりましたが、
なんか両者ともとても感情的になっています。何かあったのか?

後者は業者からクレームがあったと書いてあります。
うーん、業界の裏の力関係とかがあるのかなと勘ぐってしまいます。

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コメント

愛パパさんこんにちは。
CDJよさげなんですが予算不足で診断だけしてもらい、
自分で修復したという人も見られ、高いという印象があります。

私のCERVELOもCDJで修理してもらいました。エンド部分の修理でしたが見かけは元通りにはなりませんでしたが強度はオリジナルより強いのではないかと思います。

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