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2016年12月 4日 (日)

裂傷後2ヶ月の現状と原因

湿潤治療に切り替えて1週間、ようやく肉芽が上がってきて通院治療は終了。全治1ヶ月。R0016064

その後2週間ほどキズパワーパッドを貼って、傷口が乾いたところで絆創膏へスイッチ。

この段階で傷口は数ミリ系と小さくなり、中心部は赤黒くかさぶたのようになっていた。

一週間くらいしたらそれも取れたので、絆創膏も止め今は写真のような状態です。

驚いたのは広範囲に消滅していた痛覚が、あざのある範囲以外で復活しています。

湿潤療法の恩恵でしょうか。

怪我の原因もわかりました。MTBのハンドルバーに取り付けている、ドロッパーポストの

リモートレバーの取り付きが曲がっていました。相当な力がかかったと思われ、

たぶん右膝がここを直撃し、レバーがパンツを突き抜け皮膚にめり込んだ。

だから化膿もしなかったのでしょう。でもこのレバー、移動しようがないんだよな。

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